HackTsuこどもの成長の記録
児童支援の現場でスタッフがタブレットを使いながら活動を見守るイメージ

沖縄の支援現場から

AIが記録・共有・次計画を支援

AIと記録で、次の支援と成長へ。

こどもの記録とAI支援で、才能を HackTsu します。

支援の現場から
生まれたHackTsu

理念

好きが自信、自信が未来をつくる。

目的

日々の記録や気づきを、次の支援や成長につながる情報として残すこと。

開発背景

放課後等デイサービス「ドーユーラボ」の支援現場で培った知見をもとに、運営会社のDYL株式会社が開発しています。

記録から次の支援へ

  1. 記録する日々の様子や活動を残す
  2. AIが下書きを支援記録・共有文・評価を整理する
  3. 次の支援へ振り返りを計画や成長につなげる

サービスを選ぶ

発達特性も、 高知能・ギフテッドも。
「好き」を才能につなげる支援。

HackTsuの土台には、こども一人ひとりの記録を積み重ね、特性と成長を捉えてきた支援現場の実践があります。

ドーユーラボなはの室内

2018から

沖縄県内3事業所

那覇・浦添・沖縄で運営しています。

理解、記憶、推理、処理、表現の5領域に凸凹がある能力のレーダーチャートイメージ

ADHD・ASD・SLDなどの発達特性と、高知能・ギフテッド

発達特性や高知能・ギフテッドの子どもたちを支援してきました。一人ひとりの「好き」と特性を丁寧に捉え、才能を伸ばす環境づくりに取り組んでいます。

書籍『天才肌な発達凸凹っ子の育て方』の表紙

2024年8月刊行

天才肌な発達凸凹っ子の育て方

南雲 玲生 著・後藤 健治 監修